開封後にいろいろな状態にして眺めてみました。

正面(ジョイコンなし)
ジョイコンないとタブレットそのもの。
今後タブレットとして使えるようになるんだろうか。
動画や電子書籍、ブラウザはもちろん、カーナビやフルセグTVなんて対応してくれたらなんて思いますが無理かな。

正面(ジョイコン付)
ジョイコンをつけた途端大きく感じますね。

裏側
ロゴが印象的で、非常にシンプル。

ケースと並べてみた
ほぼ大きさが同じです。

ジョイコン(単体)
この状態は寝ながらプレイが捗りますね。

ジョイコン(ストラップ付)
操作は違和感が取れるまでちょっとかかりそうかな。
ストラップの外し方は最初苦労したけど慣れると簡単でした。

ジョイコングリップと合体!
触ってみた感じでは、これが一番操作しやすいかな。

↑グリップ合体状態でスプラトゥーン2の操作を想像してみると、
左右スティックの位置が違うのと十字キーがないのがちょっと不安。
↓R(L)とZR(ZL)の間隔が短すぎて、今までの操作感覚だと間違えそう。

なのでプロコントローラーの購入考えてます。
まあ、まだどんな操作方法になるかわからないし3月下旬の試射会やってから考えてみます。

セットアップは長いので省略しますが、文字と画像でナビゲーションされていて大変丁寧でわかりやすかったです。
アップデートもwiiuの時の様に1時間もかかるということは無くすぐ終わりました。
wiiuに比べてUI周りもいろいろと改善されていると思うので今後も期待です。